高齢のかた

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よくある質問・高齢のかた

  • 2008年03月18日
    地域密着型サービスとはどのようなものですか
    高齢者が要介護状態になっても、可能な限り住み慣れた自宅、または地域で生活できるようにする為、身近な地域で提供するサービスです。
  • 2008年03月17日
    敬老祝金の申し込みはどのようにしたらよいですか。
    申し込みの必要はありません。対象となる方へ地域の民生委員が自宅に訪問しお渡しします。対象は9月15日現在、1年前の年の9月16日以前より三郷市内在住1年以上の77歳、88歳、99歳、100歳の方々です。
  • 2008年03月17日
    高齢者に対する割引制度はありませんか
    60歳以上の方に老人福祉センターや老人憩いの家では、無料で利用できる「利用者登録証」を交付しています。また、65歳以上の方に市内の公衆浴場で利用できる入浴券を月4枚交付しています。入浴料は1回100円です。
  • 2008年03月17日
    緊急通報システム事業では、どういう方が対象となりますか?
    市内に居住する高齢者で、緊急時の通報が困難な方を対象に、次の要件をすべて満たす方です。 (1) 在宅で65歳以上の方 (2) 世帯の状況が次のいずれかに該当する方   ① ひとり暮らしの方   ② 同居者はいるが、同居者の仕事等により長時間ひとりで過ごしている方。
  • 2008年03月17日
    配食サービスは使えますか?
    配食サービスは、65歳以上の寝たきりや虚弱なひとり暮らし高齢者等の高齢者の方で、日常的に食事の確保が困難な方が対象となります。お食事をお届けするとともに、安否の確認をいたします。1食400円のご負担で、週5回までご利用いただけます。昼食、または夕食のどちらかを選ぶことができます。
  • 2008年03月17日
  • 2008年03月17日
    後期高齢者医療制度の被保険者が入院した場合の高額療養費はどうなりますか
    後期高齢者医療制度では、入院時の医療費のご負担は限度額が設定されており、高額療養費としてお返しする事は原則ありません。また高額療養費が発生した場合、広域連合より個別に通知されますので、必要事項を記入してご返送ください。
  • 2008年03月17日
    後期高齢者医療制度の保険料の支払い方法はどうなるのですか
    年金を受給されている方につきましては、原則として年金からの天引きにより徴収し、それ以外の方は,市役所から送付される納付書によりお支払いいただくことになります。なお、お支払いの際は、納め忘れのない口座振替をご利用いただくと大変便利です。ぜひ、ご利用ください。
  • 2008年03月17日
    後期高齢者医療制度の保険料はどのように決まるのですか
    保険料は被保険者全員が均等に負担する「均等割額」と、被保険者の所得に応じて負担する「所得割額」の合計となります。具体的な金額につきましては、年金天引きの方は4月に、それ以外の方は7月に通知されます。
  • 2008年03月17日
    私は平成20年4月20日に75歳になりますが、後期高齢者医療制度の被保険者になるためにはどのような手続きが必要ですか?
    埼玉県内にお住まいの方で、平成20年4月以降に75歳になられる方は、75歳の誕生日から自動的に被保険者となりますので、特に手続きは必要ありません。あなたの場合には4月20日から後期高齢者医療制度の被保険者となります。保険証は、市役所から、75歳の誕生日前にはお手元に届きます。
  • 2008年03月17日
    12月に三郷に転入してきました。市から納付書が送られてきましたが12月の年金からも介護保険料が引かれています。二重払いではないでしょうか?
    他市町村から転入した場合、転入した前月分まで前住所地で納付し、転入した月の分から三郷市での支払をお願いすることとなります。                                                                             まず、市から送付された納付書についてですが、三郷市での介護保険料は転入された12月分からとなりますので届いた納付書での支払をお願いいたします。また、12月の年金からも介護保険料が引かれているとのことですが、その分は前住所地の介護保険料であり、転出してすぐに年金からの天引きを中止することが出来ません。多く支払った保険料については後日、前住所地より還付の通知が送付されます。
  • 2008年03月17日
    8月10日で65歳となり、9月に納付通知書が届きましたが、医療保険に上乗せされている介護保険料と二重納付にはならないでしょうか?
    ご質問の方の場合は、7月分までは第2号被保険者(40歳~64歳までの方)として介護保険料が医療保険に上乗せされ、8月分からは第1号被保険者として個人で賦課された介護保険料として各市町村にお支払いただくこととなります。月割りでの変更となりますので、二重納付になることはありません。                                                            なお、医療保険に上乗せされている第2号被保険者の介護保険料については、世帯内の40歳~64歳までの扶養者を含んでいることもあり、各医療保険組合によって支払方法が異なります。ご不明な点は、加入されている各医療保険組合にお問い合わせ下さい。
  • 2008年03月17日
    特別徴収で10月の年金から引かれる介護保険料が増えたのはどうしてですか?
    4月~8月分までの保険料については、仮の保険料額としてその年の2月の特別徴収額と同じ金額を天引きさせていただいています。7月上旬に当該年度の介護保険料算定を行い、確定した年間保険料を10月以降の特別徴収で調整します。そのため保険料段階が上がった方等は、10月以降の保険料額が増える可能性があります。また、保険料額が平均になる様に8月の特別徴収でも調整をしています。
  • 2008年03月17日
    4月から「特別徴収」に切り替わったが保険料が値上がりしたのはどうしてですか?
    普通徴収で納付されている方については、納期を年8回でお願いしています。特別徴収に切り替わると、年6回の年金支給月(偶数月)に天引きさせていただくようになり、年間の介護保険料が前年度と同額であっても,年8回の納付から年6回の納付になるため、1回あたりの金額が増えるためです。
  • 2008年03月17日
    65歳になり市から納付書が届きましたが、介護保険料は年金から引かれないのですか?
    納付方法は年金から天引きされる「特別徴収」と市から送付される納付書、または口座振替で納めていただく「普通徴収」の2通りです。                                                        原則として年額18万円以上年金を受給している方については、年金から介護保険料を引かせていただきますが、65歳になられてすぐに年金から天引きすることが出来ないため、特別徴収に切り替わるまでの間、納付書での支払いをお願いします。(便利な口座振替がおすすめです。是非ご利用ください)