江戸川交流拠点

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三郷緊急用船着場は、災害発生時に河川ルートで救援物資等を搬送・荷揚げするための施設として、平成21年3月に国土交通省によって整備されました。

 この場所はJR武蔵野線に近接している江戸川河川敷で、周辺には、国内でも最大級の長距離サイクリングロードや広々とした野草広場などがあります。

 

 市では、この三郷緊急用船着場とその周辺を ”江戸川交流拠点”と位置づけ、利活用する事で、人と人との交流によるにぎわいの創出を図りたいと考えています。

 現在検討されている内容は、船着場や河川敷・サイクリングロード等の利活用方策、堤防上への休憩施設整備、江戸川交流拠点の特徴を活かしたイベントの実施などです。

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