障害者差別解消法について

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この法律は、障がいのある人への差別をなくすことで、障がいのある人もない人も共に生きる社会をつくることを目指しています。(施行は一部の附則を除き平成28年4月から)

障害者差別解消法での差別の例

○不当な差別的取扱い…「障がいがある」という理由だけでスポーツクラブに入れない、アパートを貸してもらえない、車いすだからといってお店に入れないことなど

○合理的配慮をしないこと…聴覚障がいのある人に声だけで話す、視覚障がいのある人に書類を渡すだけで読みあげない、知的障がいのある人にわかりやすく説明しないことなど


●障がい者への差別解消にかかる相談窓口
   障がい福祉課 障がい福祉係 
 ☎  048-930-7778
 Fax048-953-7785


※障害者差別解消法の説明を民間事業所向けに随時行っております。
 ご希望される場合には、下記【問い合わせ】までご連絡ください。


障害者差別解消法パンフレット

http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/sabekai_wakariyasui.html

http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/sabekai_leaflet.html

【問い合わせ】 障がい福祉課障がい福祉係℡(930)7778