三郷北部地区のまちづくり

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●流通工業系施設を中心とした産業拠点づくりをめざして●

 

第4次三郷市総合計画や三郷市都市計画マスタープランにおいて、三郷北部地区は、幹線道路に面するなど、非常に利便性の高い地区である産業立地ゾーンとして位置付けられています。周辺の農地の性格、市内の産業拠点の整備状況、周辺住民の調整状況を勘案し、周辺の環境との調和を図りながら、産業の活性化に資する土地利用を誘導することとしております。

 

三郷北部地区は、土地区画整理事業による都市基盤の整備を推進するとともに、流通工業系施設を中心とした産業拠点形成をめざします。

 

当地区は、令和2年3月27日に事業認可(組合設立の認可)を受け、組合施行による土地区画整理事業が行われています
なお、令和3年6月1日に、第一回変更認可を行っております。