よくある質問

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FAQ

家を新築した際に道路が狭かったため道路後退したのですが、後退した部分の土地の固定資産税はどうなるのですか。

償却資産・申告についてのQ&A

評価証明書・税額証明書は、どこで取れますか。

評価証明書・税額証明書を取ることができるのは誰ですか。

評価証明書・税額証明書の手数料を教えてください。 

郵送で評価証明書・税額証明書を取る方法を教えてください。

土地の評価額は下がっているのに、なぜ税額が上がるのですか。

住宅を取り壊して駐車場としたところ、土地の固定資産税が高くなりました。なぜでしょうか。

 土地に係る固定資産税では、住宅の敷地について「住宅用地に対する課税標準の特例」措置が設けられ、税額が低く抑えられています。
 税額を算出するための課税標準の額は、原則として土地の評価額と同じですが、住宅用地では、土地の評価額の3分の1の額に抑えられています。そのうち、土地の面積200平方メートル(住宅1戸当り)までは、6分の1の額に抑えられています。
 従いまして、土地の固定資産税額が高くなったのは、以前は課税標準の特例により税額が低く抑えられていましたが、住宅がなくなったことから特例が適用されなくなったためです。
 なお、都市計画税に関しても、特例の率は異なりますが、住宅用地に対する課税標準の特例措置が設けられています。

家屋調査とは何ですか。

家屋を新築した場合、いつから家屋分の固定資産税と都市計画税が課税されるのですか。