よくある質問

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国民年金保険料を納付することが困難なのですが、どうしたらいいですか?

●さかのぼって免除申請ができるようになりました
 これまでは、さかのぼって免除申請ができる期間は、申請時点の直前7月(学生納付特例の場合は4月)まででした。
 平成26年4月からは法改正により、2年1ヶ月前までさかのぼって申請ができるようになりました。詳しくは、日本年金機構のホームページをご覧ください。
 
 所得が少ないなど、保険料を納めることが経済的に困難な場合には、ご本人の申請手続きによって、保険料の納付が免除、または猶予される制度があり、次の3種類があります。

(1)免除(全額免除・一部納付)申請
 本人・世帯主・配偶者の所得が一定額以下の場合、申請により保険料の納付が全額免除または一部納付になります。

(2)納付猶予申請
 50歳未満の方で本人・配偶者の所得が一定額以下の場合には、申請により保険料の納付が猶予されます。

(3)学生納付特例申請
 学生の方で本人の所得が一定額以下の場合に、申請により保険料の納付が猶予されます。
 
※離職者、震災・風水害等の被災者の方は所得に関係なく該当する場合があります。

●保険料を未納のまま放置すると、将来の老齢基礎年金や、いざというときの障害基礎年金、遺族基礎年金を受け取ることができない場合があります。必ず、保険料を納めるか、納めることが困難な場合には上記(1)~(3)の申請をしましょう。

詳しくは、日本年金機構のホームページをご覧ください。

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