健康診査・がん検診インターネット申し込み

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平成29年度 健康診査・がん検診申込み   

平成29年度健康診査・がん検診のお申込みは、
画面下の専用フォームからお申込みいただけます。


 がん検診をお申込みになる前にお読みください。
 がん検診の対象は症状のない人です。
 無症状のうちに「がん」を早期に発見し治療することが大切です。無症状の人には進行がんが少なく、早期のうちにがんを発見することができます。そのがんを治療することにより、がんによる死亡のリスクを軽減することができます。

 1.がん検診実施体制(対策型検診と任意型検診)
 がん検診の目的は、がんを早期に発見し、適切な治療に結びつけることです。

 がん検診には、市町村などの住民検診に代表される「対策型検診」と、個人が希望して行われる人間ドックなどの「任意型検診」とがあります。対策型検診は、地域などにおけるがん死亡率の減少を目的として導入されるものであり、任意型検診は、個人の死亡リスクを下げることを目的に、医療機関などが任意で提供する医療サービスです。

どちらが自分のニーズに合っているか理解し、がん検診を受診することが重要です。
 
  対策型検診(住民検診)
 任意型検診(人間ドック等)
 目的 対象集団全体の死亡率を下げる  個人の死亡リスクを下げる 
 概要 予防対策として行われる公共的な医療サービス   医療機関・検診機関などが任意で提供する医療サービス
 検診対象者  構成員の全員(一定の年齢範囲の住民など)  定義されない
 検診費用  公的資金を使用  全額自己負担
 利益と不利益  限られた資源の中で、利益と不利益のバランスを考慮し、集団にとっての利益を最大化  個人のレベルで、利益と不利益のバランスを判断
 2.がん検診の長所・短所
 がん検診の長所
 ① 早期発見、早期治療による救命の効果があります。
   がん検診は症状のない健康な人を対象にしており、早期がんの発見につながることがあります。早期がんは、そのほとんどが軽い治療ですんだり、治ることも多いものです。
 ② がん以外の病気をみつけることができ、治療に結び付けられます。
 ③ 安心して生活を続けられます。

 がん検診の短所
 ① がん検診の判定・診断の結果が100%正しいというわけではありません。
   どのように優れた検査でも、100%の精度ではありません。がんの種類やできた場所によっては、一定の大きさになるまで検査で発見することができません。さらに、がんそのものが見つけにくい形であったり、見つけにくい場所に出たりする場合があるため、ある程度の見逃しは、どのような検診であっても起こってしまいます。
 ② 検査によって身体に負担がかかってしまうことがあります。

 がん検診のメリット、デメリットをよく知ったうえで、検診を受けましょう。

 参考)国立がん研究センターがん対策情報センター(がん情報サービス)

  ● 健康診査・がん検診申込方法

  ● 個別健康診査・検診の市内指定医療機関

  ● 日程と会場

  ● 健康診査・がん検診の内容

  ● 健康診査・がん検診の費用

  ★ かいちゃん&つぶちゃん三郷市特定健康診査・がん検診を受けてみた!

★ 三郷市国民健康保険にご加入の30歳~74歳のかた
  および 埼玉県後期高齢者医療制度のかた
  人間ドック受診費用助成事業
を行っています。
  人間ドック受診費用の助成を受ける場合、同一年度の市の30歳代健康診査・特定健康診査・
  75歳健康診査・長寿等健康診査は受診することができません。
  人間ドック受診費用助成事業と、市健康診査のどちらか一方のご利用となりますので、
  ご注意ください。
  ⇒三郷市国民健康保険 人間ドック受診費用助成事業 詳細
  ⇒埼玉県後期高齢者医療制度 人間ドック受診費用助成事業 詳細

つぎの各項目(全て入力必須)を記入し、内容確認ボタンを押してください。


氏名


カナ氏名(全角カナ)


住所


生年月日

年 月 


性別

男性 女性


ご加入の医療保険


電話番号

メールアドレス

メールアドレス(確認用)


受診可能な健康診査・検診が表示されます。希望する項目を選択し、送信確認ボタンを押してください。

受診できる健康診査
健康診査、胃・肺・大腸がん検診等
※胃がん検診は、下記の検査どちらかになります
①胃部エックス線検査 対象者:50歳以上で、平成28年度未受診のかた
②ピロリ菌検診 対象者:40歳~69歳で、過去未受診者

受診できる健康診査
30歳代健康診査(30代のかたは、健康診査のみのご案内となります)

受診できる健康診査
胃・肺・大腸がん検診
40歳~74歳の社会保険加入者は、がん検診のみのご案内となります。
※胃がん検診は、下記の検査どちらかになります
①胃部エックス線検査 対象者:50歳以上で、平成28年度未受診のかた
②ピロリ菌検診 対象者:40歳~69歳で、過去未受診者

受診できる健康診査
後期高齢者等健康診査、胃・肺・大腸がん検診
※胃がん検診:胃部エックス線検査及び胃内視鏡検査(2年に1度)
注)2年に1度の受診となりますので、平成28年度未受診のかたが対象です)

受診できる健康診査
75歳健康診査、胃・肺・大腸がん検診
※胃がん検診:胃部エックス線検査及び胃内視鏡検査(2年に1度)
注)2年に1度の受診となりますので、平成28年度未受診のかたが対象です)

健康診査は20歳~29歳のかたは受診できません

集団方式のみのご案内になります
集団方式

受診方式を選んでください
集団方式
個別方式

受診方式を選んでください
集団方式
個別方式

女性のがん検診が受診できます
乳がん検診を受診する
子宮頸がん検診を受診する

子宮頸がん検診が受診できます(乳がん検診は受診できません)
子宮頸がん検診を受診する

個別方式のみのご案内になります
個別方式
注)2年に1度の受診となりますので、平成28年度未受診のかたが対象です。

受診方式を選んでください
集団方式
個別方式
注)2年に1度の受診となりますので、平成28年度未受診のかたが対象です。