| 事務事業名、担当課等 |
| 事務事業コード |
1000216 |
| 事業名 |
老人クラブ補助事業 |
総 合 計 画 の 位 置 づ け |
まちづくり方針 |
7 健やかで自立した生活を支え合うまちづくり |
担当部名 |
いきいき健康部 |
| 担当課名 |
長寿いきがい課 |
| 施策の柱 |
7-2 互いに支え合い、誰もが活躍できる地域福祉のまちを実現する |
開始年度 |
昭和39年度 |
| 終了年度 |
なし |
| 施策 |
7-2-4 高齢者福祉の充実 |
| 施策の目的 |
対象 |
高齢者 |
| 意図 |
・高齢者が地域で安心していきいき過ごすことができる |
| 事務事業の目的、概要等 |
何をする事業か (概要) |
教養の向上、健康の増進及び社会奉仕活動等を実施する老人クラブ及び老人クラブ連合会の活動に要する費用の一部を助成する。
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何の為にやるのか (目的) |
多くの高齢者が老人クラブに加入・活動し、高齢者が住み慣れた地域で健康かつ自立した生活を送ることによる高齢者の社会参加を促進する。
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誰・何に対する 事業か (事業の対象) |
単位老人クラブ、老人クラブ連合会
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目的達成のため、 事業の対象を、 どうしたいのか (目指す成果) |
多くの高齢者が老人クラブに加入・活動し、高齢者が住み慣れた地域で健康かつ自立した生活を送ることによる高齢者の社会参加を促進する。
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| 課題 |
老人クラブや会員数が減少し、活動が縮小している。
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| 対応 |
老人クラブの運営方法、仕組みづくり等について検討する。
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| 目的を達成することで、市がどうなるか(事業の意義) |
各地域の高齢者にあった活動の推進が見込まれる。
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| 歳出 |
| 総事業費(合計) |
実績
|
| 令和7年度決算
|
| 1,429,805
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| 歳入 |
| 特定財源 |
実績値
|
| 令和7年度決算
|
| 特定財源計 |
349,000
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| 市の実質負担額(=総事業費−特定財源) |
1,080,805
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| 業務分析(量と質) |
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年間 |
特記事項 |
| 人員(担当) |
フルタイム |
1 |
パートタイム |
0 |
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業務割合推計 (当該事務/係全体事務×100) 【勤務時間】 |
20% |
- |
| 定型・非定型業務 |
定型業務 |
| 業務の難易度 |
普通 |
| 活動指標 ※市が何をするか |
| 指標名 |
老人クラブ数 |
| 単位 |
クラブ |
指標数値のめざす方向 |
増加 |
| 目標値 |
41 |
| 目標進捗 |
計画値 |
実績値 |
|
達成率 |
所見 |
| 令和3年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
|
| 令和4年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
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| 令和5年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
|
| 令和6年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
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| 令和7年度 |
41 |
30 |
クラブ |
73.2 |
% |
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| 指標値の算定・把握方法 |
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| 成果指標 ※市民(市)がどうなったか |
| 指標名 |
老人クラブ数 |
| 単位 |
クラブ |
指標数値のめざす方向 |
増加 |
| 目標値 |
41 |
| 目標進捗 |
計画値 |
実績値 |
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達成率 |
所見 |
| 令和3年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
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| 令和4年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
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| 令和5年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
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| 令和6年度 |
|
|
クラブ |
|
% |
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| 令和7年度 |
41 |
30 |
クラブ |
73.2 |
% |
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| 指標値の算定・把握方法 |
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| 事業の評価・改善/実績報告 |
| 実績報告 |
高齢者が自らの知識や経験等を活かし、生きがいと健康づくりのための多様な社会活動を行うことを促進し、高齢者福祉の増進を図ることを目的として、老人クラブ連合会と各単位老人クラブに対して、三郷市老人クラブ等社会活動事業費補助金交付要綱に基づき、補助金を交付した。 〇老人クラブ連合会 1団体 加入人員 1,156人 助成額 404,400円 〇単位老人クラブ 29団体 加入人員 1,082人 助成額 1,025,405円 |
| 評価 |
高齢化が進む中、老人クラブは、園芸やカラオケ大会、グランドゴルフ等の活動の場として、社会参加につながる組織として位置づけられている。また、老人クラブの活動は、地域コミュニティや地域の輪を広げるきっかけとして重要な役割を果たしているため、補助金を交付することによりその活動を支援する事ができた。 |
| 今後の方針(改善策) |
現状とおり、活動に対して補助金を交付し、生きがいと健康づくりのための老人クラブの活動を引き続き支援を図る。 |
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