| 事務事業名、担当課等 |
| 事務事業コード |
1001601 |
| 事業名 |
総合計画等策定及び管理事業 |
総 合 計 画 の 位 置 づ け |
まちづくり方針 |
経営方針 |
担当部名 |
企画政策部 |
| 担当課名 |
企画政策課 |
| 施策の柱 |
3 行財政基盤の強化 |
開始年度 |
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| 終了年度 |
なし |
| 施策 |
経3-1 質の高い行政経営の確立 |
| 施策の目的 |
対象 |
市政、市職員 |
| 意図 |
・経営感覚のある行政運営が行われている |
| 事務事業の目的、概要等 |
何をする事業か (概要) |
・第5次三郷市総合計画前期基本計画の計画期間が令和7年度をもって終了することから、令和6年、7年度の2か年により、令和8年度から令和12年度までの5年間を計画期間とする後期基本計画を策定する。 ・総合計画(行政改革、地方版総合戦略を含む)について、「PDCAサイクル」の考え方に基づいた進行管理を行う。 ・予算編成等と連携した実施計画を策定する。行政評価を実施する。
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何の為にやるのか (目的) |
・社会の変化に柔軟に対応し、総合的かつ計画的な市政運営を行うため。 ・市民ニーズや社会経済情勢の変化に柔軟に対応しつつ、計画を着実に推進するため。
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誰・何に対する 事業か (事業の対象) |
市民、市職員、事業協力関係者
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目的達成のため、 事業の対象を、 どうしたいのか (目指す成果) |
・第5次三郷市総合計画後期基本計画の完成を目指す。 ・着実な計画推進により、将来都市像の実現を目指す。
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| 課題 |
・市民の意見を広く反映するため、市民参加手法と周知方法が課題。 ・PDCAサイクルの質の向上
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| 対応 |
・計画策定時に市民が参加しやすい手法を導入する。 ・行政評価の実施方法を見直し、より効果的な方法へ修正する
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| 目的を達成することで、市がどうなるか(事業の意義) |
事業計画、実施内容、財政の視点を意識した市政運営に繋がる
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| 歳出 |
| 総事業費(合計) |
実績
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| 令和7年度決算
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| 21,541,600
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| 歳入 |
| 特定財源 |
実績値
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| 令和7年度決算
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| 特定財源計 |
0
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| 市の実質負担額(=総事業費−特定財源) |
21,541,600
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| 業務分析(量と質) |
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年間 |
特記事項 |
| 人員(担当) |
フルタイム |
7 |
パートタイム |
0 |
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業務割合推計 (当該事務/係全体事務×100) 【勤務時間】 |
39.3% |
- |
| 定型・非定型業務 |
非定型業務 |
| 業務の難易度 |
専門 |
| 事業の評価・改善/実績報告 |
| 実績報告 |
〇第5次三郷市総合計画後期基本計画(令和8年度〜令和12年度)の策定 ・まちづくり委員会の開催(6回) ・行政改革推進委員会の開催(2回) ・策定委員会の開催(6回) ・行政改革推進本部の開催(3回) ・策定作業部会の開催(4回) 〇第5次三郷市総合計画後期基本計画実施計画(令和8年度〜令和10年度)の策定 【掲載事業数】延べ287事業
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| 評価 |
令和8年度から令和12年度までを計画期間とする第5次三郷市総合計画後期基本計画を策定した。 第5次三郷市総合計画前期基本計画における事務事業評価、各課ヒアリング、三役ヒアリングを経て予算編成と連動した実施計画策定を行った。 |
| 今後の方針(改善策) |
より効果的な評価方法及び評価の反映方法の検討 |
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