| 事務事業名、担当課等 |
| 事務事業コード |
4200048 |
| 事業名 |
上下水道耐震化事業 |
総 合 計 画 の 位 置 づ け |
まちづくり方針 |
3 水と緑を生かした環境にやさしいまちづくり |
担当部名 |
建設部 |
| 担当課名 |
下水道課 |
| 施策の柱 |
3-2 地球にやさしい暮らしを実現する |
開始年度 |
令和7年度 |
| 終了年度 |
なし |
| 施策 |
3-2-3 公共下水道の整備 |
| 施策の目的 |
対象 |
市民 |
| 意図 |
・汚水処理が適切に行われることで、市民生活を快適に送ることができる |
| 事務事業の目的、概要等 |
何をする事業か (概要) |
災害に強く持続可能な上下水道システムの構築に向け、災害時に上下水道機能の確保が必要な重要施設に接続する下水道管路の耐震化を図る事業
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何の為にやるのか (目的) |
災害時に避難所等の重要施設において、市民が継続して下水道を使用できるようにするため
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誰・何に対する 事業か (事業の対象) |
公共下水道
|
目的達成のため、 事業の対象を、 どうしたいのか (目指す成果) |
公共下水道施設の耐震化を図る
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| 課題 |
耐震化工事には膨大な費用が必要であり、財源的な制約が課題となる
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| 対応 |
上下水道耐震化計画に基づく耐震化対策とストックマネジメント計画に基づく老朽化対策を連動させることで、対策時期・対策工法を適切に調整し、効率的かつ効果的な投資を実現する
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| 目的を達成することで、市がどうなるか(事業の意義) |
災害時でも重要施設において公共下水道の使用が可能となり、公衆衛生の維持に寄与する
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| 歳出 |
| 総事業費(合計) |
実績
|
| 令和7年度決算
|
| 11,550,000
|
| 歳入 |
| 特定財源 |
実績値
|
| 令和7年度決算
|
| 特定財源計 |
11,550,000
|
| 市の実質負担額(=総事業費−特定財源) |
0
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| 業務分析(量と質) |
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年間 |
特記事項 |
| 人員(担当) |
フルタイム |
4 |
パートタイム |
0 |
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業務割合推計 (当該事務/係全体事務×100) 【勤務時間】 |
18.8% |
- |
| 定型・非定型業務 |
非定型業務 |
| 業務の難易度 |
専門 |
| 活動指標 ※市が何をするか |
| 指標名 |
耐震化工事に係る事業進捗率 |
| 単位 |
% |
指標数値のめざす方向 |
増加 |
| 目標値 |
100 |
| 目標進捗 |
計画値 |
実績値 |
|
達成率 |
所見 |
| 令和3年度 |
|
|
% |
|
% |
|
| 令和4年度 |
|
|
% |
|
% |
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| 令和5年度 |
|
|
% |
|
% |
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| 令和6年度 |
|
|
% |
|
% |
|
| 令和7年度 |
2 |
1.3 |
% |
65.0 |
% |
|
| 指標値の算定・把握方法 |
全体事業費ベースで算出 |
| 成果指標 ※市民(市)がどうなったか |
| 指標名 |
重要施設に接続する下水道管路の耐震化率 |
| 単位 |
% |
指標数値のめざす方向 |
増加 |
| 目標値 |
54.3 |
| 目標進捗 |
計画値 |
実績値 |
|
達成率 |
所見 |
| 令和3年度 |
|
|
% |
|
% |
|
| 令和4年度 |
|
|
% |
|
% |
|
| 令和5年度 |
|
|
% |
|
% |
|
| 令和6年度 |
|
|
% |
|
% |
|
| 令和7年度 |
53 |
52.6 |
% |
0.0 |
% |
初年度は調査を実施したため、耐震化率は上がらなかった。 |
| 指標値の算定・把握方法 |
|
| 事業の評価・改善/実績報告 |
| 実績報告 |
芸格が令和7年度から令和11年度の5年間となっているおり、令和7年度については調査を実施しているため、耐震化率は変わらなかった。 |
| 評価 |
三郷市上下水道耐震化計画に基づき重要施設につながる上下水道管路施設の耐震化を図るもの。 |
| 今後の方針(改善策) |
社会資本整備総合交付金を活用し事業を推進する。 |
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