道路の冠水状況が確認できます
浸水センサ表示システムをご活用ください
三郷市では「ワンコイン浸水センサ実証実験」に参加し、市内各所に設置しております。設置した端末が浸水を検知するとシステム上で浸水状況が反映され、現地に行かずとも浸水状況をリアルタイムで把握できます。
浸水センサのリアルタイム検知状況は、下記の浸水センサ表示システムで閲覧できますので、道路冠水時の通行の判断などにご活用ください。
【浸水センサ表示システムイメージ図】
ワンコイン浸水センサ実証実験とは
国が主体となる実証実験であり、近年多発しているゲリラ豪雨や線状降水の発生に伴う浸水状況をいち早く把握し、迅速な対応を行うことを目的とした実証実験です。浸水センサを用いてリアルタイムに浸水状況を把握する仕組みの構築に向けて、国・県・市、及び民間企業等がセンサを設置し、センサの特性や情報共有の有効性を検証するものです。
ワンコイン浸水センサ実証実験の事業概要についてはこちら(外部リンク)
【設置状況】


小型浸水センサ設置位置の詳細は以下のファイルをご覧ください
半田地区センサ設置位置図 (PDFファイル: 374.7KB)
彦成二丁目地区センサ設置位置図 (PDFファイル: 380.7KB)
彦川戸二丁目センサ設置位置図 (PDFファイル: 374.4KB)
天神一丁目地区センサ設置位置図 (PDFファイル: 379.1KB)
上口隧道(上口二丁目地区)センサ設置位置図 (PDFファイル: 470.6KB)



更新日:2026年09月19日